普段ならスルーする話題なのですが、2週間ほど前に宅間孝行が主演、監督をしている映画「同窓会」を見たのでちょと気になりました。
ちにみにこれまで俳優、舞台の時は宅間孝行、脚本時にはサタケミキオと名乗っていたようですが、09年から宅間孝行に統一したようです。
宅間孝行の脚本業と言えば、今回も主演の松潤代表作の一つ「花より男子」の脚本を勤めたことで有名ですが、今回のドラマスマイルではラスト2話を残して途中で降板、他の脚本家にチェンジすることになったようです。
んー、このドラマ自体は見てないのでなんともいえないのですが、先日見た同窓会はなかなかに面白い映画でしたし、松潤好きの母と一緒に見た花男ファイナルもなかなか、兄にいたってはドラマの「YOU」もよかったというくらい一家そろって彼の作品にはまっているのですが。
評判を見る限りスマイルはあまりにも暗いドラマで見てるのがつらいという内容のようですので彼の持ち味みたいなのがいかされなかったのでしょうか?それとも見る人が見ればそれなりの評価がされるのでしょうかね。
しかしラスト2話で変更されたところでなにか変わるということがあるのでしょうか?これまで見ていない人がラスト2話の脚本家が変更されたから「よし、見よう!」ということにはならないとおもうのですが…
さて、話はかわりますが映画「同窓会」は機会があれば見てほしい作品です。
監督兼、主演をつとめているのですが、見終わって「あっ面白いな」と思った作品はひさしぶりです^^
というわけで今宅間孝行の話題についてのブログは以下に
あー
脚本クレジットが変わってましたよね? 花男のサタケさん(宅間孝行氏)がホンやるっていう点もこのドラマの売りの一つだったと思うんですが。
【引用】http://bri-bri.jugem.jp/?eid=1238
スマイル 第10話
『運命が動き出す!!?判決』ビト (松本潤) の裁判員裁判も最終日となり、ビトの無実を証明するため 花 (新垣結衣) が証言台に立つ。
【引用】http://www.dramanote.com/?eid=888377
ドラマに見る一考察・アイシテルとスマイル
ドラマ好きの茶々丸オヤジが復活しました。
【引用】http://blog.goo.ne.jp/ag-maeda/e/129682a87d5067475a4f976cd9caa54f

